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ザ・トップテン一挙放送 たっぷり128曲聴ける1週間

一挙放送■8月2日(月)〜8日(日)26:00〜 番組リストへ戻る
 

OAスケジュール

8月02日(月)26:00〜27:40 # 1 # 2
8月03日(火)26:00〜27:40 # 3 # 4
8月04日(水)26:00〜27:40 # 5 # 6
8月05日(木)26:00〜27:40 # 7 # 8
8月06日(金)26:00〜28:30 # 9〜11
8月07日(土)26:00〜28:30 # 12〜14
8月08日(日)26:00〜27:40 # 15 #16(終)

番組情報

日テレプラス8月は夏休みスペシャル!
バラエティもジャンボリーと題し、人気バラエティ番組を一挙・集中放送!

アイドル全盛期だった80年代を飾った歌番組の決定版!!「ザ・トップテン」。
これまでに日テレプラスで放送した16回を一挙放送。
全128曲を1週間でお届け。

『ザ・トップテン』は、「ハガキによるリクエスト」「レコード売上げ」「有線放送」「音楽情報誌の順位」をもとに新型コンピューターで選び出した毎週のヒット曲ベストテンをランキング形式で発表。
綺羅星のごとく輝きを放ったスターたちが公開生放送の豪華セットで歌う姿に毎週心を躍らせた人も多いはず!あの輝きが再び甦ります!!

毎回まさにお宝映像のオンパレード!
今回は誰が出演するのか?ドキドキワクワクしながらご覧ください。

キャスト・スタッフ ほか

【 司 会 】 堺正章、榊原郁恵
【 レポートほか 】 小堺一機、小倉淳
#1 【1981/10/5放送】

【みどころ】
初々しさ満点の杉田かおるがトップテンに初登場。
さらにドラマ同様、西田敏行との共演も実現!
「まちぶせ」「メモリーグラス」など現在でもカラオケで歌われる名曲が満載の時代です。

【出演・曲】
杉田かおる 「鳥の詩」
ヴィーナス 「キッスは目にして!」
石川ひとみ 「まちぶせ」
堀江淳 「メモリーグラス」
山本譲二 「みちのくひとり旅」
ニック・ニューサ 「サチコ」
西田敏行 「もしもピアノが弾けたなら」
イモ欽トリオ 「ハイスクール・ララバイ」

#2 【1981/9/7放送】

【みどころ】
松田聖子「白いバラソル」がトップ1・V4を達成!前週の宣言どおり、あの衣装で登場!?
そして、第7位には、人気ドラマ『プロハンター』の主題歌として人気を集めたクリエーションのロンリー・ハートがランクイン、貴重な映像です。

【出演・曲】
岩崎宏美 「すみれ色の涙」
山本譲二 「みちのくひとり旅」
五木ひろし 「人生かくれんぼ」
クリエーション 「ロンリー・ハート」
石川ひとみ 「まちぶせ」
堀江淳 「メモリーグラス」
西田敏行 「もしもピアノが弾けたなら」
イモ欽トリオ 「ハイスクール・ララバイ」
松田聖子 「白いパラソル」

#3 【1983/10/31放送】

【みどころ】
80年代アイドル全盛期。花の82年組も。さらにアルフィー・杏里もこの曲からトップテン常連メンバーの仲間入り!聖子の名曲“SWEET MEMORIES”異色のB面からのランキング入りとして話題となりました。

【出演・曲】
岩崎宏美 「家路」
五木ひろし 「細雪」
堀ちえみ 「夕暮れ気分」
柏原芳恵 「タイニー・メモリー」
ALFEE 「メリーアン」
高田みづえ 「そんなヒロシに騙されて」
THE MODS 「激しい雨が」
松田聖子 「SWEET MEMORIES」
中森明菜 「禁区」
杏里 「CAT'S EYE」

#4 【1984/1/23放送】

【みどころ】
聖子・明菜・キョンキョン揃い踏み。小柳ルミ子「お久しぶりね」はついにトップ10入り、宝塚時代の友人登場に涙。そして、わらべの「もしも明日が・・・。」はいよいよ頂点達成!

【出演・曲】
小柳ルミ子 「お久しぶりね」
杏里 「悲しみがとまらない」
小泉今日子 「艶姿ナミダ娘」
渥美二郎 「釜山港へ帰れ」
松田聖子 「瞳はダイアモンド」
欧陽菲菲 「ラヴ・イズ・オーヴァー」
中森明菜 「北ウイング」
わらべ 「もしも明日が・・・。」

#5 【1984/4/9放送】

【みどころ】
吉川晃司・チェッカーズ・安全地帯がいよいよ登場!その後も数々のヒット曲がランクイン、現在も多方面で活躍中の彼らはこの時期からはじまりました。

【出演・曲】
河合奈保子 「微風のメロディ」
吉川晃司 「モニカ」
松田聖子 「Rock'n Rouge」
高見知佳 「くちびるヌード」
ALFEE 「星空のディスタンス」
チェッカーズ 「涙のリクエスト」
安全地帯 「ワインレッドの心」

#6 【1984/5/21放送】

【みどころ】
チェッカーズがトップテン3曲同時ランクインの快挙を達成した記念すべき回。
さらに菊池桃子・長山洋子がデビュー曲で初登場。あどけなさが残る初々しさをご覧あれ。

【出演・曲】
菊池桃子 「青春のいじわる」
チェッカーズ 「ギザギザハートの子守唄」
杏里 「気ままにREFLECTION」
堀ちえみ 「稲妻パラダイス」
小泉今日子 「渚のはいから人魚」
チェッカーズ 「哀しくてジェラシー」
長山洋子 「春はSA-RA-SA-RA」
吉川晃司 「モニカ」
チェッカーズ 「涙のリクエスト」
中森明菜「サザンウインド」

#7 【1984/10/8放送】

【みどころ】
堺正章がスタジオを飛び出して、LAからの二元中継。
舘ひろし「泣かないで」が初のトップ10入り、CMで大ヒットしたSALLY「バージンブルー」やビートたけし&たけし軍団も登場。

【出演・曲】
細川たかし 「浪花節だよ人生は」
河合奈保子 「唇のプライバシー」
SALLY 「バージンブルー」
舘ひろし 「泣かないで」
ビートたけし&たけし軍団 「抱いた腰がチャッチャッチャ」
小泉今日子 「ヤマトナデシコ七変化」
チェッカーズ 「星屑のステージ」
吉川晃司 「ラ・ヴィアンローズ」

#8 【1984/11/19放送】

【みどころ】
菊池桃子「雪に書いたLOVE LETTER」がデータ圏外から一気にトップ10入り。さらにALFEE「恋人たちのペイブメント」がV2達成。 冬の季節感ただよう曲が揃う回です。

【出演・曲】
菊池桃子 「雪に書いたLOVE LETTER」
安全地帯 「恋の予感」
堀ちえみ 「クレイジーラブ」
チェッカーズ 「星屑のステージ」
小泉今日子 「ヤマトナデシコ七変化」
舘ひろし 「泣かないで」
チャゲ&飛鳥 「ターゲット」
石川秀美 「ミステリーウーマン」
アルフィー「恋人たちのペイブメント」

#9 【1984/11/26放送】

【みどころ】
3年越しの大ヒットとなった木村友衛「浪花節だよ人生は」が悲願のトップ10入り。トップテンオリジナルバージョンで熱唱。
さらに原田知世は初のスタジオ出演、そしてついにトップ1・小泉今日子「ヤマトナデシコ七変化」は当時放送中の主演ドラマ「少女に何が起こったか」の収録現場から中継で送る。

【出演・曲】
木村友衛 「浪花節だよ人生は」
安全地帯 「恋の予感」
石川秀美 「ミステリーウーマン」
原田知世 「天国にいちばん近い島」
菊池桃子 「雪に書いたLOVE LETTER」
飯島真理 「1グラムの幸福」
アルフィー 「恋人たちのペイブメント」
小泉今日子 「ヤマトナデシコ七変化」

#10 【1985/1/7放送】

【みどころ】
85年新年初回放送。前年2月発売の「娘よ」がロングセールスの末ついにトップ10入り。
他、五木ひろし、クールファイブと演歌・ムード歌謡もアイドルに負けておりません。
さらに話題曲では13歳工藤夕貴がデビュー曲で登場。

【出演・曲】
芦屋雁之助 「娘よ」
五木ひろし 「長良川艶歌」
菊池桃子 「雪に書いたLOVE LETTER」
工藤夕貴 「野生時代」
内山田洋とクールファイブ 「恋さぐり夢さぐり」
中森明菜 「飾りじゃないのよ涙は」
チェッカーズ 「ジュリアに傷心」

#11 【1985/1/21放送】

【みどころ】
ブレイクダンスブームとともに、風見慎吾が「涙のTake a Chance」で登場!ハイレベルなダンスとキャッチーな曲が大ヒットしました。

【出演・曲】
五木ひろし 「長良川艶歌」
柏原芳恵 「ロンリー・カナリア」
芦屋雁之助 「娘よ」
テレサ・テン 「つぐない」
菊池桃子 「雪に書いたLOVE LETTER」
わらべ 「時計をとめて」
安全地帯 「恋の予感」
風見慎吾「涙のTake a Chance」
小泉今日子 「The Stardust Memory」

#12 【1985/2/18放送】


【みどころ】
TOM・CATふられ気分でRock'n Rollの貴重な映像。
そして元大関・若嶋津関と婚約会見を開いたばかりの高田みづえが話題曲コーナーで登場。吉川晃司は悲願のトップ1を達成。

【出演・曲】
岡田有希子 「二人だけのセレモニー」
堀ちえみ 「リ・ボ・ン」
石川秀美 「もっと接近しましょ」
TOM・CAT 「ふられ気分でRock'n' Roll」
安全地帯 「熱視線」
高田みづえ 「悲しきロンリーガール」
吉川晃司 「You Gotta Chance」

#13 【1985/3/25放送】

【みどころ】
今や演歌の大御所・吉幾三が大ヒット曲「俺ら東京さ行ぐだ」で登場、大ファンの河合奈保子と奇跡のコラボ。
C−C−Bは自慢のハーモニーをアカペラで披露。

【出演・曲】
河合奈保子「ジェラス・トレイン」
吉幾三「俺ら東京さ行ぐだ」
中森明菜 「ミ・アモーレ」
TOM・CAT 「ふられ気分でRock'n' Roll」
菊池桃子 「卒業」
松田聖子 「天使のウィンク」
C-C-B 「Romanticが止まらない」
アルフィー「シンデレラは眠れない」

#14 【1985/4/8放送】

【みどころ】
斉藤由貴、菊池桃子の「卒業」がダブルランクイン。
ともに季節感と女性の心を描いた名曲でした。
さらに杉山清貴&オメガトライブの「ふたりの夏物語」も初のトップテン入り。セイントフォーも話題曲コーナーで登場。

【出演・曲】
斉藤由貴「卒業」
杉山清貴&オメガトライブ 「ふたりの夏物語」
河合奈保子「ジェラス・トレイン」
吉幾三「俺ら東京さ行ぐだ」
菊池桃子 「卒業」
セイントフォー「太陽を抱きしめろ」
チェッカーズ 「あの娘とスキャンダル」
アルフィー「シンデレラは眠れない」

#15 【1985/4/15放送】

【みどころ】
チェッカーズ「あの娘とスキャンダル」トップ1達成の瞬間は、初主演映画「CHECKERS IN TAN TAN たぬき」完成披露の流れで、東京宝塚劇場から中継。芳本美代子は初々しい姿でデビュー曲を披露。

【出演・曲】
河合奈保子「ジェラス・トレイン」
杉山清貴&オメガトライブ「ふたりの夏物語」
松田聖子「天使のウインク」
菊池桃子「卒業」
芳本美代子「白いバスケット・シューズ」
CーCーB「Romanticが止まらない」
中森明菜「ミ・アモーレ」
チェッカーズ「あの娘とスキャンダル」

#16 【1985/10/14放送】

【みどころ】
C-C-Bが悲願のトップ1達成。
おニャン子もいよいよ登場、ソロ第一号・河合その子がトップテン入り。

【出演・曲】
柏原芳恵「し・の・び愛」
河合その子「涙の茉莉花LOVE」
菊池桃子「もう逢えないかもしれない」
吉川晃司「RAIN-DANCEが聞こえる」
森山達也「Love,かくし色」
とんねるず「雨の西麻布」
C-C-B「Lucky Chanceをもう一度」

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