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[字]韓国ドラマ 応答せよ1994

[字]韓国ドラマ 応答せよ1994

  • 新登場

放送日時

新登場
◇11月放送予定
11月1日(水)スタート
毎週月〜金曜日17:30

番組情報

あなたの恋もここにある。
韓国ドラマの歴史を変えたNo.1ラブストーリーがパワーアップ!

■見始めたら止まらない、前作「応答せよ1997」を超える社会現象を巻き起こしたラブ・ストーリー。
“彼女のハートを射止めたのは誰なのか?”張り巡らされた謎解きの面白さから、社会現象を起こしたドラマ「応答せよ1997」。そのスタッフが再結集し、作り上げたドラマが本作「応答せよ1994」。“未来の夫は誰?”という謎解きの面白さがパワーアップ!当時、視聴率も「1997」を超えるケーブル・総合編成チャンネルドラマの歴代最高を記録。メインキャストによるイベントは地域一帯をマヒさせるなど韓国全土で社会現象を巻き起こした。

■ヒロインの未来の夫は誰だ!?伏線に次ぐ伏線・・・その謎解きから目が離せない!
「1997」同様、本作でも物語の大筋となるのは未来の夫探し。2013年という現在の視点から出会いの1994年へ。登場する男性たちは誰もが魅力的な5人。タイトルになっている時代と現在の間を行き来しながら、伏線を張り巡らし、未来の夫が誰なのかを明らかにしていく。前作以上の伏線に次ぐ伏線で、その結末は最後まで予想不可能!?続きが気になり、自分の予想を話したくなること確実な面白さがこの作品には詰まっている。

イケメン御曹司も出てこないし、大きな事件もない…フツーの人々の“身近な共感”にあふれたストーリーが面白い。
下宿屋を営む家族と、そこに下宿する人々との関係がだんだんと深まっていくさまに心がほっこりする。子どもたちの、それぞれの関係性も丁寧に描かれていてじっくりと楽しめる。
出だしのAraとチョンウの激しいやり取りに驚かされるが、本当の関係性を知ると納得できるので見進めてほしい。
チョンウ演じるスレギは、ヘアスタイルもイマイチだし、性格もだらしがないし、カッコいい要素があまりないのに、だんだんとカッコよく見えてくるから不思議だ。あの、お母さんとのくだりは、泣かせてくれる。
ユ・ヨンソク演じるチルボンは、都会人で野球界のスターでカッコよさ満載なのに、ヘタレなのがとっても魅力的。
「恋のスケッチ〜応答せよ1988〜」ではお父さん役だったキム・ソンギュンが、20歳の大学生を演じていて笑えるが、それはそれでハマってみえるから「役者ってすごい!」と思わされる。
そして、このドラマのポイントのひとつとなっているのが「応答せよ1997」のキャラクターとの絡み。どんな登場の仕方をするのかお楽しみに。

■ストーリー
1994年、ソウルで下宿屋を営むナジョンの家族。ナジョン(Ara)が今一番夢中になっているのはバスケットボール。今日も憧れの選手の追っかけで大忙し。彼女にとって実の兄のような幼馴染のオッパのスレギ(チョンウ)はナジョンをからかうのが唯一の趣味。顔を合わせれば、常に言い争いが始まる。そんな彼女の下宿屋に地方からやって来たお調子者のヘテ(ソン・ホジュン)、レスリー・チャンに似ているというサムチョンポ(キム・ソンギュン)、寡黙な青年ピングレ(バロ(B1A4))、そしてピングレのいとこでソウルに暮らす大学野球界期待の星チルボン(ユ・ヨンソク)という5人の素直で純情な青年たち。ヒロイン、ナジョンへと寄せるそれぞれの想い…。そして2013年、ナジョンのマンションにあの下宿時代の仲間がやって来る。果たして、彼女のハートを射止めたのは!?

キャスト・スタッフ ほか

【出演】
Ara(ソン・ナジョン役)、チョンウ(スレギ役)、ユ・ヨンソク(チルボン役)、ドヒ(Tiny-G)(チョ・ユンジン役)、ソン・ホジュン(ヘテ役)、バロ(B1A4)(ピングレ役)、キム・ソンギュン(サムチョンポ役) ほか
【脚本】
イ・ウジョン(「恋のスケッチ〜応答せよ1988〜」「応答せよ1997」)
【演出】
シン・ウォンホ(「恋のスケッチ〜応答せよ1988〜」「応答せよ1997」)
【韓国放送年】
2013年
【話数】
全21話

OAスケジュール

  • 11月放送予定

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